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わあ!小さい!クボタ蕎麦専用コンバイン@ダイナミックフェア2017/クボタサマーフェア

今日は先日Mさんに連れて行ってもらったダイナミックフェア2017で見た、クボタのそば専用コンバインです。

同じもの、Nさんに連れて行ってもらった、クボタ筑波工場で行われた、関東甲信越クボタグループの「クボタサマーフェア」でも見たのでその写真も合わせて・・・

その前に・・・

去年書いた『高圧線の下ではたくさん作物が穫れる?』という記事をなぜかたくさん見にくるひとがいたので見直していました。

なかなかおもしろいこと書いてるじゃん!

去年の自分など記憶にないので、今や全く知らないヒトと言ってもいいくらいなのです。

また、いいかげんに書き飛ばしているとはいっても、さすがに元自分、自分が食い付きそうなことを書いているわけでおもしろい!(自画自賛)

時間があったら読んでみてくださいね!

↓簡単にいうとこんな話です。


雨の日、コロナ放電が起きて空気中の窒素が固定され、それが電線を伝って田んぼに落ちる。だから高圧線の下は稲がたくさんできる。(裏付けは何もなし)

【仮説】雨の日、コロナ放電が起きて空気中の窒素が固定され、それが電線を伝って田んぼに落ちる。だから高圧線の下は稲がたくさんできる。

【仮説】雨の日、コロナ放電が起きて空気中の窒素が固定され、それが電線を伝って田んぼに落ちる。だから高圧線の下は稲がたくさんできる。


【仮説】雨の日、コロナ放電が起きて空気中の窒素が固定され、それが電線を伝って田んぼに落ちる。だから高圧線の下は稲がたくさんできる。
【仮説】雨の日、コロナ放電が起きて空気中の窒素が固定され、それが電線を伝って田んぼに落ちる。だから高圧線の下は稲がたくさんできる。
【仮説】雨の日、コロナ放電が起きて空気中の窒素が固定され、それが電線を伝って田んぼに落ちる。だから高圧線の下は稲がたくさんできる。

固定された窒素が雨に溶けて田んぼに落ちるってのはどうでしょう?

前置きが超長くなってしまった・・・

クボタ蕎麦専用コンバインSC250-JPです。こういう形にしては小さ〜い!!

クボタ蕎麦専用コンバインSC250-JPです。こういう形にしては小さ〜い!!

汎用型というのでしょうか・・・大きいものばかり見ていたので新鮮です。なんでも、アジアの国で人気なんですって!

汎用型というのでしょうか・・・大きいものばかり見ていたので新鮮です。なんでも、アジアの国で人気なんですって!

アジアで人気、そのせいでしょうか。袋取りのコンバインです。形もちょっと垢抜けないのは値段を抑えるためなんでしょうか。

アジアで人気、そのせいでしょうか。袋取りのコンバインです。形もちょっと垢抜けないのは値段を抑えるためなんでしょうか。

Nさん、この写真で何を説明してくれたのか忘れちゃいました。

Nさん、この写真で何を説明してくれたのか忘れちゃいました。

クボタ蕎麦専用コンバインSC250-JP 価格¥3,348,000 大径リール800mm 刈取り1600mm ホッパ容量130L

クボタ蕎麦専用コンバインSC250-JP 価格¥3,348,000 大径リール800mm 刈取り1600mm ホッパ容量130L

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袋で取ればコンテナとかいらないし、もし乾燥を広げて天日干しにすればこの機械だけあればいいのか・・・機械が大型化して能率が上がると、それに付随して他の設備が必要になりますものね。

クボタ蕎麦専用コンバインSC250-JP 価格¥3,348,000 大径リール800mm 刈取り1600mm ホッパ容量130L

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燃料タンクでしょうか・・・うしろに縛り付けられてます。

クボタ蕎麦専用コンバインSC250-JP 価格¥3,348,000 大径リール800mm 刈取り1600mm ホッパ容量130L

最後の写真は何撮ったのかなあ・・・忘れちゃった。いつもいつもよくわからない終りかたでゴメンナサイ。また明日!

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