参戦レポートその3「いろいろなカート」TEAM|Red Bull Box Cart Race Osaka 2022

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Red Bull Box Cart Race Osaka 2022(レッドブルボックスカートレース大阪2022)に参加した「お米たべてー!」TEAMは怪我も事故もなく無事完走しました!今日はせっかく撮った写真を写真を元に参戦レポートその3、いろいろなカートたちです。写真を撮る人が別にいた前回と違い、参加者しか現場にいなかったので作業の合間に写真を撮るしかなく、偏りと抜けがあります。

お祭り好きがよくわかるようなカート。ぱっと見、ホンモノか!と思われるような作りですけど、よく見ると芸術的に省略されています。ものすごくセンスのある作りです。
お祭り好きがよくわかるようなカート。ぱっと見、ホンモノか!と思われるような作りですけど、よく見ると芸術的に省略されています。ものすごくセンスのある作りです。
そのお隣。乗っている人が怖い〜! 脳みそ丸出しで目が飛び出してますか??? 基本的にシャシーをしっかり作って、外見はその余った重量で軽く作るという、「お米たべてー!」TEAMと同じ作りです。
そのお隣。乗っている人が怖い〜! 脳みそ丸出しで目が飛び出してますか??? 基本的にシャシーをしっかり作って、外見はその余った重量で軽く作るという、「お米たべてー!」TEAMと同じ作りです。
かと思えばこんな風にしっかり全体を作り込んできているチームもいます。車屋さんのようで、帰るときに、この小さな車を大きなキャリアカーに一台だけ積んで帰るところが印象的でした。
かと思えばこんな風にしっかり全体を作り込んできているチームもいます。車屋さんのようで、帰るときに、この小さな車を大きなキャリアカーに一台だけ積んで帰るところが印象的でした。
なんか、この人にも似てますね・・・
太陽の塔、猛烈によくできています。地元なんでしょうねぇ・・・
カニがよくできているなぁ・・・短い準備期間でよくここまで作ったものだと感心します。そういえば、「お米たべてー!」TEAMのように時間が足りなかったのが表に見えるチームと、しっかり作り込んでいるチームとすごくはっきり分かれている感じでした。
カニがよくできているなぁ・・・短い準備期間でよくここまで作ったものだと感心します。そういえば、「お米たべてー!」TEAMのように時間が足りなかったのが表に見えるチームと、しっかり作り込んでいるチームとすごくはっきり分かれている感じでした。
篠竹に何かの葉っぱと、自然の材料を使ってなんだかエコなチーム。立ち乗りで、足で漕げるような作りになっていて、構造的には画期的なカート。
篠竹に何かの葉っぱと、自然の材料を使ってなんだかエコなチーム。立ち乗りで、足で漕げるような作りになっていて、構造的には画期的なカート。
一番大事なことを忘れていました。お米も作った分は配りましたよー!「ブログ見てます」と声をかけてくれた皆さんありがとうございました。すごく嬉しかったです。こうやって書いているのは一方的なことなので、反応があるというのはすごく励みになります。
小さいけれどよく考えられたカート。(左隅)なんと、運転者の操作で一部分離できるようになっていてそれを実行したみたい・・・これも画期的です。
引きで撮れなかったのが残念ですけど、これもユニークなカート。ハンモックに寝そべって運転するような感じでしょうか?
引きで撮れなかったのが残念ですけど、これもユニークなカート。ハンモックに寝そべって運転するような感じでしょうか?
初めからこのレイアウトを考えてあったのか、後から考えたのか気になります。
初めからこのレイアウトを考えてあったのか、後から考えたのか気になります。
ホンモノみたいなたこ焼き屋台。後から知ったのですが、なんとこれで2人乗り!めちゃめちゃよくできています。
ホンモノみたいなたこ焼き屋台。後から知ったのですが、なんとこれで2人乗り!めちゃめちゃよくできています。
これも引きで撮った写真がなく申し訳ない。祭り提灯みたいです。シンプルでとてもよくできています。
これも引きで撮った写真がなく申し訳ない。祭り提灯みたいです。形はシンプルでも、とてもよくできています。
同じくドアップで申し訳ない・・・切削機械を模しているのですかねぇ・・・よくわかりません。
同じくドアップで申し訳ない・・・切削機械を模しているのですかねぇ・・・よくわかりません。
全体としてはこういう形です。
全体としてはこういう形です。
どのカートもほとんど走っているところを見られなかったのですが、賑やかで楽しいカート。
どのカートもほとんど走っているところを見られなかったのですが、賑やかで楽しいカート。
こういうイメージだったみたいです。
こういうイメージだったみたいです。

うまくいえませんけど、お国柄が出ているというか、西のお祭りのカートはキラキラカラフルで賑やかな感じのものが多かったように思えました。それから、機械加工の町が控えているせいなのか、工作機械を模したものがいくつかあったのも興味深いです。

なんだか駆け足になっちゃいました。今日はこの辺で・・・それではまた明日!

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