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SHIMAgazine(シマガジン)25号!

今年度はペースが遅いです。あるとき払いの催促なし、境保全会の活動や米作り、町内の出来事などの回覧、不定期刊の超ローカルマガジン「SHIMAgazine」25号ができました。

あるとき払いの催促なし、境保全会の活動や米作り、町内の出来事などの回覧、不定期刊の超ローカルマガジン「SHIMAgazine」25号ができました。

もう1月も半ばですが、扱っている写真は青い空と緑のイネの風景。やってて少し違和感があります。表紙は「何にしようか」と何周もグルグル回っているうちに誰も写っていない写真になってしまいました。

あるとき払いの催促なし、境保全会の活動や米作り、町内の出来事などの回覧、不定期刊の超ローカルマガジン「SHIMAgazine」25号ができました。

今シーズン驚いたのはスライドモアが15回も出動していたということ。こういうのも集計してみないと実感しませんよね。

あるとき払いの催促なし、境保全会の活動や米作り、町内の出来事などの回覧、不定期刊の超ローカルマガジン「SHIMAgazine」25号ができました。

今号でページを割いたのは市民運動会。割いたとはいっても紙面は限られていて、写真を選んだり割り付けたりするのにはずいぶん時間がかかりました。

あるとき払いの催促なし、境保全会の活動や米作り、町内の出来事などの回覧、不定期刊の超ローカルマガジン「SHIMAgazine」25号ができました。

選んだ写真は大きくしたいし、でもやっぱりそういうわけにもいかなくて・・・

保全会活動や町内のパブリックっぽい動き、全員が参加するとばかりは限りません。なんていうことのない話かもしれませんが、保全会活動の記事の間に埋め草というか、そんな感じで詰め込んでいます。

保全会活動や町内のパブリックっぽい動き、全員が参加するとばかりは限りません。なんていうことのない話かもしれませんが、保全会活動の記事の間に埋め草というか、そんな感じで詰め込んでいます。

あるとき払いの催促なし、境保全会の活動や米作り、町内の出来事などの回覧、不定期刊の超ローカルマガジン「SHIMAgazine」25号ができました。

埋め草というわりにはかなり大きなスペースを取っている「撮りトラ」の記事ももちろんあります。考えてみればシマガジンの中で「撮りトラ」を何にしようか考えるのがいちばん楽しい。もっと言うなら「撮りトラ」がSHIMAgazineのモチベーションになっている部分もあります。

考えてみたら「どういうことからモチベーションが生まれるのか」ってひとそれぞれなわけで、必ずしも「こうすべきだから」ということとイコールじゃないですよね?

趣旨通り「きれいにすること」がモチベーションな人ももちろんいるでしょうし、やってきた人とおしゃべりすることがモチベーションな人もいるでしょう。僕みたいに写真を撮ったりするのがモチベーションな人もいるかもしれません。

というより、様々な周辺の思惑から結果としての「こうあるべき」とか「こうなったらいいな」が生まれるような気がします。

農村の多面的機能を強化していくというのが保全会活動の目的ですけど目的を遂行するのって「こうすべきだ」だけの一本槍ではダメで、もやもや曖昧な部分もないとうまくいかないんじゃないかなぁ・・・などと言い訳がましく理屈を考えるのでした。

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