Homeに戻る > 赤い立ち姿がすごく気になっていた植物、オオバベニガシワ/オオバベニアカメガシワと判明

赤い立ち姿がすごく気になっていた植物、オオバベニガシワ/オオバベニアカメガシワと判明

花とも芽とも木とも草ともつかない視野の端の謎、調べてみると、切花や庭木にされるトウダイグサ科の落葉低木で、「オオバベニガシワ」もしくは「オオバベニアカメガシワ」というのでした。

花とも芽とも木とも草ともつかない視野の端の謎、調べてみると、切花や庭木にされるトウダイグサ科の落葉低木で、「オオバベニガシワ」もしくは「オオバベニアカメガシワ」というのでした。

この季節クルマで走っていると、植えてあるのかなあ・・・それとも勝手に生えてるの? 勢いの良い立ち姿で、赤い葉っぱなのか花なのか、柔らかそうな大きい芽?が目に付きます。春のヒガンバナといった風情・・・

調べてみると、切花や庭木にされるトウダイグサ科の落葉低木で、「オオバベニガシワ」もしくは「オオバベニアカメガシワ」というのでした。

停まって写真を撮って、調べてみないと一生名前がわからないです。口で説明して人に聞くのも難しい。

一度車を停めて写真を撮ってみたら、どうも赤い部分は葉っぱのよう・・・柔らかくてすぐに破けてしまいそうな赤い葉は、シソの葉っぱに似ています。

調べてみると、切花や庭木にされるトウダイグサ科の落葉低木で、「オオバベニガシワ」もしくは「オオバベニアカメガシワ」というのでした。

調べてみると、切花や庭木にされるトウダイグサ科の落葉低木で、「オオバベニガシワ」もしくは「オオバベニアカメガシワ」というのでした。

しかし、名前がわかったからといって何がどう変わるというわけでもないのでした。

名前の「オオバ」というのはもしかしたらシソの大葉を指しているのかもしれませんね。似てるから。

一目で樹木!と思えないところもその所属が表現してます。だって、トウダイグサ科という草みたいな名前なんですもん。

ただ単にその特長を表した名前なら「紅赤芽」と当てられそうな名前の入った「オオバベニアカメガシワ」が僕としてはぴったりくる気がします。

互生する心形から円心形の葉は,若葉のときは紅色を帯びるが,のち緑色となる。葉柄は長く,葉縁には鋸歯がある。開花は春,雌雄同株だが,異なった花序に,小さな花を穂状につける。中国大陸南東部原産で,日本では関東以西の暖地の露地で栽植される。根から不定芽を生じやすく,急速に繁殖し株立ちとなる。土質は選ばない。

ですって。

調べてみると、切花や庭木にされるトウダイグサ科の落葉低木で、「オオバベニガシワ」もしくは「オオバベニアカメガシワ」というのでした。

でも、名前がわかるとちょっとスッキリします。

調べてみると、切花や庭木にされるトウダイグサ科の落葉低木で、「オオバベニガシワ」もしくは「オオバベニアカメガシワ」というのでした。

スッキリしたついでに、その名前も再びスッキリ忘れてまた調べたりしてます。

調べてみると、切花や庭木にされるトウダイグサ科の落葉低木で、「オオバベニガシワ」もしくは「オオバベニアカメガシワ」というのでした。

葉っぱが大葉みたいでしょ? オオバベニガシワ/オオバベニアカメガシワ 名前が長過ぎて覚えられません。

成長すると、ただの目立たないフツーの木になってしまうみたいです。考えてみたら新芽が赤いものってカナメモチとかけっこうありますね。そういえばビンボウカズラも!

上の記事とゆるく関連しているほかの記事:

コメント

コメントをお寄せください。

コメントの投稿

* コメントフィード

トラックバックURL: http://oba-shima.mito-city.com/2014/05/03/oobabenigashiwa/trackback/