
毎日サクッとオークション画像で見る「朝1分の農機考古学」。『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式認定番号」』シリーズ。今朝は1500番台の1983年運輸省型式認定組50台中(意外と少ないんですね)、7番目の収集である、クボタ・サンシャインL1-26Dです。だんだん番号収集の主戦場は80年代に移ってきました。
L1-26は以前「撮りトラ」してました

トラクターに限らず、機械の素性をもっとも素早く、正確に知ることのできる名札や表札のようなもの・・・それが銘板。世界中の人が銘板を気にして記録してくれたら、年式や性能、他の機種との前後関係など一発でわかるのになぁ。

毎日サクッとオークション画像で見る「朝1分の農機考古学」。『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式認定番号」』シリーズ。今朝は1500番台の1983年運輸省型式認定組50台中(意外と少ないんですね)、7番目の収集である、クボタ・サンシャインL1-26Dです。だんだん番号収集の主戦場は80年代に移ってきました。
L1-26は以前「撮りトラ」してました
