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クボタL20&L27R「撮りトラ」+クボタ最初の本格的トラクターラインナップL2ケタシリーズ完成!

今日は中古車屋さんで見た、昭和40年(1965年)生まれ、クボタL20と昭和38年(1963年)生まれ、クボタL27R「撮りトラ」(銘板とエンジンフードの写真しかありませんが)です。それだけではつまらないので、その断片的なピースを組み合せ、クボタ最初の本格的トラクターラインナップL2ケタシリーズを自分の写真で完成させてみました。

 

生まれた順に並べてみます。

昭和37年(1962年)L12型

 

クボタL-12です。オリジナルは隣のL13Gのような黄色っぽい色のはずですが、赤く塗られています。国産最初のトラクターと言われているT-15を意識したのでしょうか? また、今気がついたのですが、エンジンフードに引かれている白いラインはツルッとしたボディをまっすぐ走らせるため、センターのマスコット代わりなのでしょうね。

クボタL12です。社史である『久保田鉄工80年の歩み』によれば、わが国初の水田専用トラクターL12型が昭和37年(1962年)に生まれたとされています。

 

そしてこちらがクボタのL-12。L13Gは水冷淡気筒エンジンで下が、こちらは空冷単気筒ディーゼルエンジン! ボディサイズは同じに見えます。

そしてこちらが以前いただいた写真で、オリジナルの塗装だと思われるクボタのL-12。L13Gは水冷単気筒エンジンでしたが、こちらは空冷単気筒ディーゼルエンジン!

 

せっかくなのでトラクター名の銘板も拡大してみます。 形式名 L12 車体 変速段数 前進6段後進2段 物上装置 油圧方式 エンジン 形式 F90L空冷ディーゼルエンジン 最高出力 12PS 回転数 2500R.P.M 物上装置ということばがいいですねぇ・・・気に入っちゃいました。

せっかくなのでトラクター名の銘板も拡大してみます。
形式名 L12
車体
変速段数 前進6段後進2段
物上装置 油圧方式
エンジン
形式 F90L空冷ディーゼルエンジン
最高出力 12PS
回転数 2500R.P.M

 

拡大してみます。 クボタ空冷ディーゼル ハッツ E90L

拡大してみます。
クボタ空冷ディーゼル
ハッツ E90L

 

昭和37年(1962年)L15R型

 

機種名:クボタトラクタ 形式・仕様:L15-15型 15馬力ディーゼルエンジン 製造社・国:㈱クボタ 日本 製造年度:1963(昭和38)年 使用経過:1964(昭和39)年、齋藤が購入し、使用保存していたもの。

これがL15。社史である『久保田鉄工80年の歩み』によれば、わが国初の水田専用トラクターL15R型が昭和37年(1962年)に生まれたとされています。

 

機種名:クボタトラクタ 形式・仕様:L15-15型 15馬力ディーゼルエンジン 製造社・国:㈱クボタ 日本 製造年度:1963(昭和38)年 使用経過:1964(昭和39)年、齋藤が購入し、使用保存していたもの。

銘板は撮っていなかったので、エンジンフードに付いたクボタマーク。リベット留めです。

 

昭和38年(1963年)L27R型

 

これが今回初出の写真。クボタL27R型です。ボディサイドに形式名はなく、クボタの文字がリベット留めなのはL15などと共通です。

これが今回初出の写真。クボタL27R型です。ボディサイドに形式名はなく、クボタの文字がリベット留めなのはL15などと共通です。

 

社史である『久保田鉄工80年の歩み』によれば、大型トラクターL27R型(水田用)として昭和38年(1963年)に生まれたとされています。

社史である『久保田鉄工80年の歩み』によれば、大型トラクターL27R型(水田用)として昭和38年(1963年)に生まれたとされています。

 

L27 クボタトラクタ 形式 L27 車体番号◯◯◯◯ 搭載機関形式 D1500 排気量 1498cc 最大出力 27PS 回転速度  2500R.P.M. 変速段数 前進6段 後進2段 PIU回転数 1136 727 504 RPM 物揚装置 ギヤーポンプ油圧式 とあります。

L27
クボタトラクタ
形式 L27 車体番号◯◯◯◯
搭載機関形式 D1500
排気量 1498cc 最大出力 27PS
回転速度
2500R.P.M.
変速段数 前進6段 後進2段
PIU回転数 1136 727 504 RPM
物揚装置 ギヤーポンプ油圧式
とあります。物揚装置、なんと読むんでしょうか・・・ものあげそうち?ぶつようそうち?

 

これがクボタL27Rのメインビジュアル。長いテキストもそっくり書き写してみます。 1111

これは以前紹介したクボタL27Rのカタログメインビジュアル。長いテキストもそっくり書き写してみます。

水田作業ができます

車軸、ロータリ爪軸、ブレーキなどは完全密閉で、水やゴミ、ホコリの入る心配がありません。
特許のストレーク車輪、整地板を装備すれば、代かきも楽に行え、体が汚れません。
軽量、高出力で、車輪幅より広いロータリ幅(5.2尺)で、タイヤ跡を残さず、能率よく水田作業ができます。

3段変速できる動力取出軸
動力取出軸(PTO)は3段に変速できますから、作業機の利用範囲が広く、有効に活用できます。同様にロータリ回転爪も3段に変速できますから、最適の耕うん、砕土ができます。

強力な油圧装置
油圧ポンプは、エンジンから直接ベルト駆動していますから、トラクタが停止している時でも、クラッチを踏んでいるときでも、エンジンが回転しているかぎり、作業機の昇降ができます。
油圧オイルタンク内には、100メッシュの非常にこまかいこし網とマグネットがつけてありますから、常にきれいなオイルをポンプに送り、ポンプの消耗を少なくしています。

○○作業に便利な足廻り
地上高が高いので、湿田や畑作管理作業に高性能を発揮します。
ホイールベース(軸距)が、1,536ミリですから小廻りがきき、枕地も短くできますので作業能率が上がります。
ホイールトレッド(輪距)は、前輪1,110ミリ〜1,362ミリ後輪1,100ミリ〜1,500ミリまで、適当な間隔に細かく調整できますからあらゆる作業に適します。
大径車輪を使用していますから、付加ウェイトが多量に簡単に取付けられ、プラウ耕をはじめ、あらゆる牽引作業に高性能を発揮します。
左右独立のブレーキによって片側の車輪を止め、それを中心に一点旋回できます。回転半径は、わずか2.1メートルで、隣接耕うんができますから、狭い水田でも能率よく作業がはかどります。

その他
車種は小型特殊自動車ですから軽自動車免許で乗れます。車検がなく、保険、税金なども安くつきますので経済的です。

 

昭和40年(1965年)L20型

 

クボタL20銘板です  クボタ|農用|トラクタ 形式 L20 車体番号 ◯◯◯◯ エンジン形式 Z-1000形ディーゼルエンジン 排気量 998cc 出力 20PS 回転数 2700rpm 前進6段 後進2段 あと読めず

こちらも今回初出、クボタL20銘板です
クボタ|農用|トラクタ
形式 L20 車体番号 ◯◯◯◯
エンジン形式 Z-1000形ディーゼルエンジン
排気量 998cc
出力 20PS
回転数 2700rpm
前進6段 後進2段
あと読めず

 

そしてこれがそのエンジンフードと思われるもの。 社史である『久保田鉄工80年の歩み』によれば、農用トラクター(水田用)として昭和40年(1965年)に生まれたとされています。

そしてこれがそのエンジンフードと思われるもの。
社史である『久保田鉄工80年の歩み』によれば、農用トラクターL20型(水田用)として昭和40年(1965年)に生まれたとされています。残念ながら全体の写真はナシです。

 

昭和41年(1966年)L13型

 

 

クボタL13Gは1962年〜1965年あたり(不確か)の生まれで、国産としてはL15Rとともに初期の稲作用トラクターだったみたいです。

L13です。社史である『久保田鉄工80年の歩み』によれば、L13型(水田用)として昭和41年(1966年)に生まれたとされています。

 

クボタL13Gは1962年〜1965年あたり(不確か)の生まれで、国産としてはL15Rとともに初期の稲作用トラクターだったみたいです。

社史にはL13と記されていますが、ボディにはL13Gと書かれています。

 

商品名としてはL13Gですが、形式名はL13となっています。エンジンはE650Bディーゼルエンジン。13馬力/2600rpm。前進6段、後進2段とあります。以前調べたとき、海外のサイトに単気筒637ccとあったのですが、E650Bというエンジン形式から排気量については「だいたいそんなものかな」という印象。単気筒というのは写真ではよくわかりませんでした。

形式名もL13Gとなっています。エンジンはE650Bディーゼルエンジン。13馬力/2600rpm。前進6段、後進2段とあります。以前調べたとき、海外のサイトに単気筒637ccとあったのですが、E650Bというエンジン形式から排気量については「だいたいそんなものかな」という印象。単気筒というのは写真ではよくわかりませんでした。

最後は昭和42年(1967年)L35R型

 

以前のリサーチから、1967年生まれということがわかっています。とても50年越えとは思えない、素晴らしいコンディション。大事にされていたのでしょうね。

L35Rです。新しいだけに姿形も少し他と違います。社史である『久保田鉄工80年の歩み』によれば、L35R型(水田用)として昭和42年(1967年)に生まれたとされています。

 

銘板にも同じく L35 クボタ|農用|トラクタ 車体形式 L35 車体番号 ◯◯◯ 機関型式 D1900形ディーゼルエンジン 総排気量 1908cc 出力 35PS 定格回転数 2500rpm PTO回転数 2段(585 1062rpm/エンジン2500rpm)

銘板には
L35
クボタ|農用|トラクタ
車体形式 L35 車体番号 ◯◯◯
機関型式 D1900形ディーゼルエンジン
総排気量 1908cc
出力 35PS
定格回転数 2500rpm
PTO回転数 2段(585 1062rpm/エンジン2500rpm)

 

不完全ですが、とりあえずこれでL2ケタシリーズのコンプリートです。

 

今日はこんなところです。また明日!

 

 

多分60年代。水冷4気筒エンジンの三菱 R301「撮りトラ」

今日は某所で見た三菱トラクター R301「撮りトラ」です。

 

見事にレストアされた三菱トラクターR301。資料がないので詳しい年式はわかりませんが、土の館で見た同じ顔のR210が1960年製ということなので、その近辺の生まれなだと思われます。

見事にレストアされた三菱トラクターR301。資料がないので詳しい年式はわかりませんが、土の館で見た同じ顔のR210が1960年製ということなので、その近辺の生まれなだと思われます。

 

三菱トラクタ 1960年(昭和35) 三菱重工業㈱製 (日本) R21D型 20馬力 空冷ディーゼルエンジン 1961年(昭和36) 長谷川トュウ入手のもので経過は不明。昭和45年まで使用していた。三菱トラクタ初期のもの。 MITSUBISHI TRACTOR YEAR: 1960(Showa 35) Manufacturer: Mitsubishi(Japan) Model: R21D Output: 20ps Engine: Air-cooled diesel This tractor was purchased by Mr. Hasegawa in 1961(Showa 36) and used for some time. Nothing is known about the outcome of his having used it. It was in use until 1970(Showa 45). This is one of the first tractors produced by Mitsubishi.

こちらがそのR210。ヘッドランプの位置や大きさが違いますね。R301のほうはヘッドランプが大きく、かわいい感じ。でもオデコ?頭?の特徴的な八の字の凹みが共通です。ここがかなり古いトラクターっぽいです。

 

三菱トラクタ 1960年(昭和35) 三菱重工業㈱製 (日本) R21D型 20馬力 空冷ディーゼルエンジン 1961年(昭和36) 長谷川トュウ入手のもので経過は不明。昭和45年まで使用していた。三菱トラクタ初期のもの。 MITSUBISHI TRACTOR YEAR: 1960(Showa 35) Manufacturer: Mitsubishi(Japan) Model: R21D Output: 20ps Engine: Air-cooled diesel This tractor was purchased by Mr. Hasegawa in 1961(Showa 36) and used for some time. Nothing is known about the outcome of his having used it. It was in use until 1970(Showa 45). This is one of the first tractors produced by Mitsubishi.

キャプションによれば
三菱トラクタ
1960年(昭和35) 三菱重工業㈱製 (日本)
R21D型 20馬力 空冷ディーゼルエンジン
1961年(昭和36) 長谷川途中入手のもので経過は不明。昭和45年まで使用していた。三菱トラクタ初期のもの。
MITSUBISHI TRACTOR
YEAR:1960(Showa 35) Manufacturer: Mitsubishi(Japan)
Model: R21D Output: 20ps Engine: Air-cooled diesel
This tractor was purchased by Mr. Hasegawa in 1961(Showa 36) and used for some time. Nothing is known about the outcome of his having used it.
It was in use until 1970(Showa 45). This is one of the first tractors produced by Mitsubishi.

 

機種名:マッセイファガソントラクタ 型式・仕様:MF-25 27馬力 製造社・国:マッセイファガソン社 イギリス 導入年度:1962(昭和37)年 使用経過:国産トラクタが普及し始めた、その中でも大型であった。 個人所有は町内でも何台もなく、近所から頼まれ賃作業で忙しかった頃のもの。 40年後の今も現役で使用しているものも多い。 中古で取得、経歴不明。

ああ、これってMF25に受ける印象というか雰囲気がにてますね。

 

機種名:マッセイファガソントラクタ 型式・仕様:MF-25 27馬力 製造社・国:マッセイファガソン社 イギリス 導入年度:1962(昭和37)年 使用経過:国産トラクタが普及し始めた、その中でも大型であった。 個人所有は町内でも何台もなく、近所から頼まれ賃作業で忙しかった頃のもの。 40年後の今も現役で使用しているものも多い。 中古で取得、経歴不明。

ボディ形状は曲線を基調としたこちらのほうが好きかなあ・・・

 

機種名:三菱トラクタ 形式・仕様:R200型 12馬力 製造社・国:三菱重工株式会社 日本 導入年度:1965(昭和40)年 使用経過:南幌町、星豊氏が購入、長年使用後㈱南幌農機が所有して保存中のもの。現在も使用できる。

三菱R200などというのもありました。1950年代の面構えですが、1965年生まれだそう。

 

R301に戻ります。 三菱農用トラクタ R301形 35PS/2200rpm 1986cc 三菱重工株式會社

R301に戻ります。
三菱農用トラクタ
R301形 35PS/2200rpm 1986cc
三菱重工株式會社

 

三菱トラクターR301です。 実際にデモンストレーションで走っているそうなので実働です。電装なども交換されていそうです。R210はダイナモでした。

三菱トラクターR301です。
実際にデモンストレーションで走っているそうなので実働です。電装なども交換されていそうです。R210はダイナモでした。

 

非常にスッキリとしたインパネ。整然と並んだスイッチ類がカッコいいです。キーは三菱のマークが入っていて、オリジナルと思われます。

非常にスッキリとしたインパネ。整然と並んだスイッチ類がカッコいいです。キーは三菱のマークが入っていて、オリジナルと思われます。

 

左右対称のレイアウト。こういうの好きです。

左右対称のレイアウト。こういうの好きです。

 

これは何を撮ったのかなぁ。多分計器の銘が入ってないかと気になったのだと思います。

これは何を撮ったのかなぁ。多分計器の銘が入ってないかと気になったのだと思います。

 

なんと水冷4気筒ディーゼルエンジンです。R210が空冷2気筒エンジンだったことを考えると、そうとう豪華な立ち位置にあったトラクターだと思われます。

なんと水冷4気筒ディーゼルエンジンです。R210が空冷2気筒エンジンだったことを考えると、そうとう豪華な立ち位置にあったトラクターだと思われます。銀色のケースにエンジンが載っていて、赤いボディ・・・ちょっとMFを意識したのかな?と思いました。砲弾型のライトカバーがめちゃめちゃカッコいいです。

 

ウインカーはよくある形。でも、レンズがピカピカです。今でも売っているということなのでしょうか? メーカーが知りたい・・・(銘は見当たりませんでした)

ウインカーはよくある形。でも、レンズがピカピカです。今でも売っているということなのでしょうか? メーカーが知りたい・・・(銘は見当たりませんでした)

 

テールランプ。後付けかもしれません。菱形にTSのマーク。MADE IN JAPANと書いてあって、以前調べたはずなんですが見つけられませんでした。

テールランプ。後付けかもしれません。菱形にTSのマーク。MADE IN JAPANと書いてあって、以前調べたはずなんですが見つけられませんでした。

 

この先二度と作られることのないトラクターで貴重なものですが、レストアし、その後も動態で維持するのは大変なことと思います。博物館に入ってしまわないこのような古いトラクター、これからもこうやって残ってくれたらいいな・・・と思います。あ!ヘッドランプはスタンレーでした。

この先二度と作られることのないトラクターで貴重なものですが、レストアし、その後も動態で維持するのは大変なことと思います。博物館に入ってしまわないこのような古いトラクター、これからもこうやって残ってくれたらいいな・・・と思います。あ!ヘッドランプはスタンレーでした。電装部品のメーカーはいつも気になります。

 

今日はこんなところです。また明日!

 

 

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