投稿日: 2015年1月26日2015年1月26日手刈り・手こき・天日干し玄蕎麦ができました。+ 農道の補修昨日は保全会の活動でした。蕎麦の選別と農道の砂利入れです。考えてみれば品質はともかく、蕎麦は手刈り・手こき・天日干しで、石抜きも手でやっているという、今となっては何とも贅沢な手間ひまかけたものです。寒い朝でした。自然とお日さまのほうへ人が集まってきます。水面の反射がそれぞれを照らします。風もなく、波も立っていず、石川川の水面が鏡のようです。何もかも水に映って2つづつ・・・82歳の唐箕で蕎麦の選別収穫して乾燥が終わった蕎麦を唐箕に投入します。 82歳の唐箕 ↑これは飼料稲の選別の様子ですが、蕎麦も同じです。 “手刈り・手こき・天日干し玄蕎麦ができました。+ 農道の補修” の続きを読む