
昨日は動画だけだったので、今日は写真も加えて少しだけ詳しく・・・コンクリート柵板でできた排水路は低地でほとんど水の流れのない島地区でも、なぜか摩耗してボロボロになっていしまいます。痛んだ柵板に印をして長寿命化の工事で交換するのです。
↑まずは昨日作った動画を貼っておきますね。

冒頭に「流れもないのに摩耗する」と書きましたけど、水に使っている部分はそんなに痛んでいないので、僕の感覚では空気に触れるところが劣化するのだと感じています。
排水路ですのでいつも水を満々と満々と湛えている訳ではありません。排水すれば水は減るわけで1番上の柵板はいつも空気に触れています。そのせいで痛むのではないでしょうか?

昨日も今朝も寒い・・・昨日は燃料を入れるためだけにちょっとだけバイクに乗ったら泣くほど寒かった・・・本日はここまでです。それではまた明日!



