今日は資源回収の日

今日は資源回収の日です。早めに出なくてはならないのでペラッと絵を描いて終わりです。

今日は資源回収の日です。早めに出なくてはならないのでペラッと絵を描いて終わりです。

一応当番がいるのですが、持ってきた人全員で分別や整頓を行こなうので、最後はかなりの人数になります。(モノだけ置いて「じゃっどうも!あとはよろしく!」と言いにくい雰囲気)結局、町内会の会合みたいになっています。

しかし、結果的にそれも貴重な意見交換や情報伝達の場となっているわけで、僕としてはなかなかいい制度?じゃないかと思います。行ってしまえば5分で終ろうが1時間掛かろうが大した違いはないですから。
一応当番がいるのですが、持ってきた人全員で分別や整頓を行こなうので、最後はかなりの人数になります。(モノだけ置いて「じゃっどうも!あとはよろしく!」と言いにくい雰囲気)結局、町内会の会合みたいになっています。

しかし、結果的にそれも貴重な意見交換や情報伝達の場となっているわけで、僕としてはなかなかいい制度?じゃないかと思います。行ってしまえば5分で終ろうが1時間掛かろうが大した違いはないですから。

さすがに酒類多め。それと各種常備しているのであろう男らしい飲物多め。以前何回か紹介した「男らしさグラフ」ってやつです。

今の時代、性差でどうこう言うのはめちゃめちゃ時代遅れですが、そうとしか言いようがありません。

キャベツもそうですが、町内の人のところへ用事があって行くといろいろなものを「持ってけ」と言われます。僕はこれを手ぶらで返さないための「ちょっとしたもの」と呼んでいて、それこそネギだったり大根だったりが代表なのですが、飲料系がおもしろいです。多分常備しているのでしょう。だからカラーが出るというか、フィロソフィーが出るというか・・・ 多くのおうちだはお茶のペットボトル。これは普通。でも中には缶コーヒーが出たり缶ビールが出たりと・・・なんだか男らしい。この男らしさにもグラデーションがあって(と僕が感じている)出ないと思いますが、最弱はペリエとしたら、お茶、コーヒー、オロナミンC・・・とだんだんとディープになっていき、ディープでヘビーな男らしさの最北端、グロンサンに行き着く感じに思ってます。 グロンサンは栃木のばあちゃんのうちで常備してたヤツで、アンプルタイプ。♡の形のヤスリが付属していてガラスのクビに傷をつけてポキッと折り、付属のストローでチュウチュウする、医療テイストの香り高いものでした。
キャベツもそうですが、町内の人のところへ用事があって行くといろいろなものを「持ってけ」と言われます。僕はこれを手ぶらで返さないための「ちょっとしたもの」と呼んでいて、それこそネギだったり大根だったりが代表なのですが、飲料系がおもしろいです。多分常備しているのでしょう。だからカラーが出るというか、フィロソフィーが出るというか・・・ 多くのおうちだはお茶のペットボトル。これは普通。でも中には缶コーヒーが出たり缶ビールが出たりと・・・なんだか男らしい。この男らしさにもグラデーションがあって(と僕が感じている)出ないと思いますが、最弱はペリエとしたら、お茶、コーヒー、オロナミンC・・・とだんだんとディープになっていき、ディープでヘビーな男らしさの最北端、グロンサンに行き着く感じに思ってます。 グロンサンは栃木のばあちゃんのうちで常備してたヤツで、アンプルタイプ。♡の形のヤスリが付属していてガラスのクビに傷をつけてポキッと折り、付属のストローでチュウチュウする、医療テイストの香り高いものでした。

僕ははじめ資源回収の日を「資源ゴミ」の日と呼んでいました。さっき市のチラシをよく見たら資源ゴミなどとどこにも書いてありません。資源なんですからゴミのわけないですよね。

そして、その資源回収の日のことを皆さん熟知しています。

僕はてっきりその月の二回目の日曜日だと思っていたら、その月の第二火曜日だか水曜日に回収があるので、その前の日曜日(わかります?)・・・という複雑なお約束でした。

それだと、カレンダーによっては第一日曜が回収の日にあたったりするんです。

暦で動く稲作の国、島地区の人たちはそういう複雑な(僕がそう思っているだけですけど)オペレーションでも難なくこなします。

曜日や日にち、それこそ月や夏冬関係ない仕事をしていると、カレンダーは単なる数字の羅列でしかありません。

だから暦は稲作に必要だから生まれたもののはず。島地区の皆さんが天気予報をよく見ているのと同じように、カレンダーにも敏感なのもわかるような気がするのでした。

今日はこんなところです。それでは行ってきまーす!

極小zine・超ローカルマガジン。環境保全会の広報誌『SHIMAgazine』35/36/37号発進!

どれだけ効果があがっているのだ・・・と言われるとツラいところ。 まず、僕が楽しい。

環境保全会の広報誌であり、極めて狭い範囲を対象とした、超ローカルマガジン『SHIMAgazine』35・36・37号(島地区のマガジンだからSHIMAgazine)を発行しました。

前回は突然の水害の発生で、そちらの報告を優先ししたため、前後関係が入れ替わってしまいました。本来なら起きた出来事を時を置かず記事にすべきところなのですが、予算がなかったり僕の時間が取れなかったりとベタ遅れに遅れています。

速報的にお知らせするほうはこのブログ、時間を置いて思い出してもらうにはSHIMAgazineと、意図しない役割分担となっています。
本来こういった冊子は1号ずつ発行するものです。しかし、イザやろうと思った時には溜まった事柄が膨大で、なんとか現在に追いつこうとまとめて発行するハメになっています。
本来こういった冊子は1号ずつ発行するものです。しかし、イザやろうと思った時には溜まった事柄が膨大で、なんとか現在に追いつこうと、ここ最近はまとめて発行するハメになってしまっています。

「ある時払いの催促なし」なので、いつ出るのか、どのくらい出るのか、決まっていません。というか、決められません。義務感に駆られておもしろくないものを出して見てもらえないくらいなら、出さないほうがいいですからね。

時間課掛かるんですよ・・・これ。
ひっくり返して3つ並べると「なんでこれが広報紙?」ということになっています。まあ、勘弁してください。 こういう仕事?って言葉は悪いけど上から振ってきた仕事じゃないですか?それをいわれたままやるっておもしろいことじゃないと思うんです。イヤイヤやって効果が上がるわけないんで、少しも楽しくやろうと思うんです。
ひっくり返して3つ並べると「なんでこれが環境保全会の広報紙?」ということになっています。まあ、勘弁してください。

ヒトは言いたいことだけいわれても頭に入ってこない動物なんです。ピュアな情報には毒がある。

不純物を混ぜることによって、より入っていきやすくなるんです。(なんか言い切っちゃってますね・・・)

こういう役というか、仕事、活動報告って上から降ってくるものじゃないですか? 

「また時間を取られてヤダなぁ」なんて思いながらテキトーにやってたら自分もつまらないし、そんな報告見てくれる人も当然いないし、いいことなんて1つもないと思うんです。

「つまらない仕事でも、少しも自分が楽しめるようにやる」ということで、農業という大きな括りの中で僕がちょっと興味を持てるトラクターが入っているというわけです。

作っている人が楽しくなかったら、見ている人も楽しくなれないはずですもん。

広報は見てもらってナンボ。もちろん、これをテキトーにやる何十倍も時間がかかっているのですけど・・・

どれだけ効果があがっているのだ・・・と言われるとツラいところ。 まず、僕が楽しい。
どれだけ効果があがっているのだ・・・と言われるとツラいところ。 まず、僕が楽しい。

それから町内の人に『貰ったヤツ全部バインダーに綴じてる。来るのが楽しみ』といわれるくらいですかねぇ・・・一人だけですけど。

僕には楽しみにしてくれる人が一人いれば十分です。なんだかできないことの言い訳とやっていることの言い訳ばかりになってしまいました。

もし、見てみたい人がいれば送ります。コメント欄に住所などは入れずにコメントをくださいね!

今日はこんなところです。また明日!