寝坊したのでイントロダクション(トラクタータイヤ)

今日は寝坊した上に写真を探すのに時間が掛かってしまい、もう時間がありません。もうただただ「それが何?」のイントロでしかなくなってしまいました。

第34回国際農業機械展in帯広で見たトラクタータイヤです。

ミシュランタイヤのブースです。人の背丈ほどもある大きなタイヤ。若干サイズの違うタイヤが三つ並んでいますが、どうもトラクターの馬力とか、用途とかによって種類というかブランドが違うようなのです。真ん中のタイヤがOMNIBIB右のタイヤがAXIOBIB2きっと一番左のタイヤも違う名前なのでしょう。
ミシュランタイヤのブースです。人の背丈ほどもある大きなタイヤ。若干サイズの違うタイヤが三つ並んでいますが、どうもトラクターの馬力とか、用途とかによって種類というかブランドが違うようなのです。
真ん中のタイヤがOMNIBIB(オムにビブ)、右のタイヤがAXIOBIB2、(アキシオビブ2)きっと一番左のタイヤも違う名前なのでしょう。
変わってこちらはブリジストンタイヤのブース。大きなトラクターのタイヤはラジアルタイヤが主流のようで、見た目が一緒のようでもその働きはずいぶん改良されているみたいです。 「たわむ」タイヤ・・・と銘打っています。タイヤの横腹を柔らかく作ることのできるラジアルタイヤにすることで空気圧を下げ、結果接地圧面積を広くとれるようになり、駆動力が増す・・・と言う理屈でしょうか。
変わってこちらはブリジストンタイヤのブース。大きなトラクターのタイヤはラジアルタイヤが主流のようで、見た目が一緒のようでもその働きはずいぶん改良されているみたいです。
「たわむ」タイヤ・・・と銘打っています。タイヤの横腹を柔らかく作ることのできるラジアルタイヤにすることで空気圧を下げ、結果接地圧面積を広くなり、駆動力が増す・・・と言う理屈でしょうか。
日本上陸・・・日本のメーカーですが、海外で生産しているのでしょうか?
日本上陸・・・日本のメーカーですが、海外で生産しているのでしょうか?
新商品と書いてあります。細かい工夫が施されているのだと思いますが、遠目にはミシュランもブリジストンも同じに見えます。少なくともこのパターンは伝統と感じるくらい昔から同じに見えてきてしまいます。
新商品と書いてあります。細かい工夫が施されているのだと思いますが、遠目にはミシュランもブリジストンも同じに見えます。少なくともこのパターンは伝統と感じるくらい昔から同じに見えてきてしまいます。

明日はこれはどういうことなのかリサーチしてみたいと思います。今現在結果がわかっているわけではないので、まとまるかどうかわかりませんけど・・・

おもしろくも何ともなくそれではまた明日!

車止めがカッコいい!Weidemannテレスコピックホイールローダー@第34回国際農業機械展in帯広

プレスした金属製の車止めがいい感じ!木製とかプラスチック製のものが大半のように思える中(もちろん当社比。世の中は金属製が主流ということだって考えられます)キラキラ光る金属製!後ろの工具かなにかのストッパーを留めている部分も・・・僕はどうも「失せモノ退散!」のRピン+ワイヤーまたはチェーンが好きみたいです。

今日も昔の写真をひっくり返し、第34回国際農業機械展in帯広で見たWeidemannというドイツの会社続きです。テレスコピックホイールローダーという、これまた見たことのない機械でした。

臨場感溢れる展示で、まるで作業しているよう・・・テレスコピック理由がよくわかります。日本にもあるのかもしれませんが、このようなホイールローダーを見るのは初めてです。
臨場感溢れる展示で、まるで作業しているよう・・・テレスコピック理由がよくわかります。日本にもあるのかもしれませんが、このようなホイールローダーを見るのは初めてです。あ!今気が付いたのですが、前後フェンダー付というのもあまり見ない感じですよね?
WEIDEMANN(ワイデマンと読むのですかねぇ)のサイトはドイツ語しかないみたいです。このバケットの働きも凄い・・・大きくて重そうなロールをガブッとつかんで運んでいます。
WEIDEMANN(ワイデマンと読むのですかねぇ)のサイトはドイツ語しかないみたいです。このバケットの働きも凄い・・・大きくて重そうなロールをガブッとつかんで運んでいます。会社をストリートビューで確認しようとしたら、まだ撮影されていないみたいでした。日本ではくまなく撮影されてしまっている感じですが、ドイツは広いためかまだ結構ストリートビュー洩れしている場所があるんですね。
積み込み開始です。稲わらが長いので一度にたくさんくわえられ、積み込みは結構速いです。
今年初めの頃、稲わらの撤去で見たバケットに付ける爪の巨大版ですか!

赤い機械に戻ります

見上げるような大きさのマニアスプレッダー(ですよね?)に堆肥を積むには確かにこのような機械が必要です。
見上げるような大きさのマニアスプレッダー(ですよね?)に堆肥を積むには確かにこのような機械が必要です。
外国の機械はなんだかカッコよく見えます。例えばマニアスプレッダーだったら、日本の機械だとどこかに「マニア君」とか「マニ太郎」とか「マニるんです」などと書いてありそうですが、それがありません。それがないので僕には大人っぽく見えています。(書いてあるけど読めないということももちろん考えられます。)
外国の機械はなんだかカッコよく見えます。例えばマニアスプレッダーだったら、日本の機械だとどこかに「マニア君」とか「マニ太郎」とか「マニるんです」などと書いてありそうですが、それがありません。漢字やひらがながない国は表示がスッキリしていて、僕には大人っぽく見えます。(書いてあるけど読めないということももちろん考えられます。)

一番気になったのは・・・

臨場感溢れる展示で、まるで作業しているよう・・・テレスコピック理由がよくわかります。日本にもあるのかもしれませんが、このようなホイールローダーを見るのは初めてです。
一番気になったのは既出の写真の(これテレスコピックホイールローダーの2080Tか3080Tか4080Tだと思います)前輪部分です。
プレスした金属製の車止めがいい感じ!木製とかプラスチック製のものが大半のように思える中(もちろん当社比。世の中は金属製が主流ということだって考えられます)キラキラ光る金属製!後ろの工具かなにかのストッパーを留めている部分も・・・僕はどうも「失せモノ退散!」のRピン+ワイヤーまたはチェーンが好きみたいです。
プレスした金属製の車止めがいい感じ!木製とかプラスチック製のものが大半のように思える中(もちろん当社比。世の中は金属製が主流ということだって考えられます)キラキラ光る金属製!しかも、差し込んで最後に「カチッ」といいそうな落下防止のストッパーもいい感じです。
また、後ろの工具かなにかのストッパーを留めている部分も・・・僕はどうも落とさない、失くさない、「失せモノ退散!」のRピン+ワイヤーまたはチェーンが好きみたいです。

今日はこんなところです。また明日!