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Appleが人と認めたトラクター! 参考出品の三菱GF130Aハイクリ管理機「「撮りトラ@ダイナミックフェア2018」」

今日はMさんに連れて行ってもらったダイナミックフェア2018(JAグループ茨城の第44回農機・生産資材大展示会+同時開催の中古農機展示即売会)で見た、参考出品されていた三菱のハイクリアランス管理機、GF130Aです。

 

三菱ハイクリトラクタGF130、参考出品とだけあります。しかし、車体にはGF130Aとの表記。

三菱ハイクリトラクタGF130、参考出品とだけあります。しかし、車体にはGF130Aとの表記。確かに細い車輪を持ち、車高が高くなっています。

 

三菱トラクタGF150APJBS2 価格¥1,635,120 15馬力 機械式耕深制御 逆転PTO付き 倍速旋回 水平自動付き サイドロータリ 1m20cm

去年のダイナミックフェア2017ではGF150Aを見ました。三菱トラクタGF150APJBS2 価格¥1,635,120 15馬力 機械式耕深制御 逆転PTO付き 倍速旋回 水平自動付き サイドロータリ 1m20cm

 

末尾にAの付かないGF150は、2011年のダイナミックフェアで見ました。三菱トラクタGF150 水冷4サイクル3気筒ディーゼル 15馬力 価格(ちょっと見にくくて間違っているかもしれません)¥1,484,750←消費税率が違うので比べる場合はその違いに注意してください。

末尾にAの付かないGF150は、2011年のダイナミックフェアで見ました。三菱トラクタGF150 水冷4サイクル3気筒ディーゼル 15馬力 価格(ちょっと見にくくて間違っているかもしれません)¥1,484,750←消費税率が違うので比べる場合はその違いに注意してください。GF150Aとは操作系の位置が違っています。また、エンジンフードの切り替えで、赤い部分の面積がかなり違います。

 

今までなかったような気がするのですが、三菱も取説を閲覧できるようになっていました。そこにはなぜかGF3ケタ、末尾Aの機種だけリストに上げられていながらリンク先に書類がありません。でも、こちらのほうはWEBサイトにカタログが上がっています。それによれば、三菱GF130Aは三菱L3E、952cc3気筒ディーゼル、13馬力/2500rpmでした。

今までなかったような気がするのですが、三菱も取説を閲覧できるようになっていました。そこにはなぜかGF3ケタ、末尾Aの機種だけリストに上げられていながらリンク先に書類がありません。でも、GF130AはWEBサイトにカタログが上がっています。それによれば、三菱GF130Aは三菱L3E、952cc3気筒ディーゼル、13馬力/2500rpmでした。

 

ここまで来て気がついたことがありました。

 

僕は写真のすべてをiPhoto(古いMAC OSXバンドルの写真整理ソフト。「新しいの使えよ!」トイウのはナシです。)で管理しています。このiPhotoは顔認識をすることができて、名前を割り当てれば写真の中からその人を見つけてくれるのです。で、そのiPhotoがこのように「この人はだれですか?名前を入れてください」と要求しているのです。

僕は写真のすべてをiPhoto(古いMAC OSXバンドルの写真整理ソフト。「新しいの使えよ!」というのはナシです。)で管理しています。このiPhotoは顔認識をすることができて、名前を割り当てれば写真の中からその人を見つけてくれるのです。で、そのiPhotoがこのように四角で囲って「この人はだれですか?名前を入れてください」と要求しているのです。ここで名前を入れれば、この人が写っている他の写真を探してまとめてくれるんです。へぇ〜iPhotoにはこれが人に見えるんだ!!!

 

なぜ、こんなことで軽く騒いでいるのか・・・それは、ここに今年撮った5500枚余の写真が入っていて、そこには相当数トラクターの写真が含まれています。そしてそのトラクターの写真のかなりの部分はこのような正面からのショットが含まれています。

 

iPhotoが5500枚を越える写真の中から認識した1800余人の顔の中(すごく正確で、人の顔でなかったのは10人ほど)、トラクターはこれ一台だけでした!!

 

僕はトラクターに顔があると思い、いつもそのように写真を撮っているわけですが、トラクターと人を混同してトラクターに話しかけたり、人に乗り込もうとしたりすることはありません。それは僕の中に機械と人を区別する方程式?アルゴリズム?があるということなのでしょう。

 

そして、このiPhotoにもそのような機能が搭載されているようで、機械と人を混同しないようになっているにもかかわらず(で、なければもっと多くのトラクターが人だと認識されているはず)、いくつかすり抜けていて、その中で唯一人だとアップルが認定したのがGF130Aだったのです!!!

 

アニメキャラは人じゃない

 

ちなみにアニメキャラにiPhotoは反応しません。

ちなみにアニメキャラにiPhotoは反応しません。(顔の真ん中にマウスカーソルを置いても囲みが出てきていません。)

 

雑誌・カタログでも人が写っていれば認識

 

「田植機のカタログなのにもはや田植機ですらない!しかもレオタード!」と、カタログお姉さん界に衝撃を与えた(大げさに言っています。)、三菱田植機マイレディ・スウィートMPR4のカタログだってちゃんと認識しています。

「田植機のカタログなのにもはや田植機ですらない!しかもレオタード!」と、カタログお姉さん界に衝撃を与えた(大げさに言っています。)、三菱田植機マイレディ・スウィートMPR4のカタログだって、ちゃんと人の顔だけ認識しています。

 

謎の表紙コンセプト、日の本E2604のカタログ。小さな丸の囲みの中だってきっちり認識しています。

謎の表紙コンセプト、日の本E2604のカタログ。右上の小さな丸の囲みの中の人だってきっちり認識しています。

 

メインに写っていなくても認識

 

それどころか模型を作る時の養生に敷いた、新聞の野田聖子さんの写真にまで反応しています。

それどころか模型を作る時の養生に敷いた、新聞の野田聖子さんの写真にまで反応しています。

 

しかし、ヘンなものも認識

 

一方、とても顔には見えないようなものを顔と認識していることもありました。これは、トラクターのホイールナットを顔と認識しています。

一方、とても顔には見えないようなものを顔と認識していることもありました。これは、トラクターのホイールナットを顔と認識しています。

 

これは田植機の四角で囲んだ部分が顔だと・・・一体どこが??

これは田植機の四角で囲んだ部分が顔だと・・・一体どこが?? もしかして心霊写真?

 

これなどはタンクとシートの隙間を顔だと・・・妖精でもいるのかしら??? きっと、こういうところがヒントかもしれません。それだけ取り出しては顔に見えないようなことで、iPhotoは人と機械を区別しているに違いありません。おもしろいなあ。

これなどはタンクとシートの隙間を顔だと・・・妖精でもいるのかしら???
きっと、こういうところがヒントかもしれません。それだけ取り出しては顔に見えないようなことで、iPhotoは人と機械を区別しているに違いありません。おもしろいなあ。これからもっと研究して、アップルに顔認定されるような写真を頑張って撮ろうっと!!

 

僕的トラクター界で唯一人だとAppleに認定された、三菱GF130Aに戻ります。

僕的トラクター界で唯一人だとAppleに認定された、三菱GF130Aに戻ります。

 

POPには 三菱ハイクリトラクタGF130、参考出品 キュウホー S3カルチ3条 型式 QS3B-3HP(3Pヒッチ付き) 価格 ¥361,800  ということでした。

POPには
三菱ハイクリトラクタGF130、参考出品
キュウホー S3カルチ3条
型式 QS3B-3HP(3Pヒッチ付き)
価格 ¥361,800
ということでした。

 

あーおもしろかった!今日はここまでです。また明日!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当時もオールドスクールだったんじゃないかな?1972~1978 ZETOR4712「撮りトラ」

今日の「撮りトラ」は、hokkaidoujinさんの案内で行った中古屋さんで見た、1972年~1978年(イセキで輸入販売していた)ZETOR4712です。

今はなくなってしまったチェコスロバキア、現在のチェコ共和国第2の都市ブルノで生まれたトラクターです。 tractordata.comによればZETOR4712は1972年から1978年にかけて製造され、ZETOR3気筒2.6リッターディーゼルエンジン、45馬力2200rpmとなっています。

今はなくなってしまったチェコスロバキア、現在のチェコ共和国第2の都市ブルノで生まれたトラクターです。
tractordata.comによればZETOR4712は1972年から1978年にかけて製造され、ZETOR3気筒2.6リッターディーゼルエンジン、45馬力2200rpmとなっています。

 

中身はわかりませんが、外見はなかなかユニーク!オールドスクールというかオールドスタイルというか・・・流行にとらわれない質実剛健な雰囲気が漂っています。それからエンジンに対してずいぶんボディが長いです。一体前のほうに何が入っているのでしょう?6気筒のエンジンを搭載したバージョンもあったのでしょうか?

中身はわかりませんが、外見はなかなかユニーク!オールドスクールというかオールドスタイルというか・・・流行にとらわれない質実剛健な雰囲気が漂っています。それからエンジンに対してずいぶんボディが長いです。一体前のほうに何が入っているのでしょう?6気筒のエンジンを搭載したバージョンもあったのでしょうか?

 

四角く赤いDEUTZという風情。上下のトリムも効いています。ZETORのバッジも抑制のある大きさ。賢そうなお顔です。

四角く赤いDEUTZという風情。上下のトリムも効いています。ZETORのバッジも抑制のある大きさ。賢そうなお顔です。

 

これがその控えめな大きさなのバッジ。すっかり焼けて曇ってしまったクリアカバーを留めているのはマイナスネジ!

これがその控えめな大きさなのバッジ。すっかり焼けて曇ってしまったクリアカバーを留めているのはマイナスネジ!

 

それに、この顔の中で大きなアクセントのヘッドランプ。あとから付け足したみたいなランプが多い中、しっかりとした台座が珍しいです。

それに、この顔の中で大きなアクセントのヘッドランプ。あとから付け足したみたいなランプが多い中、しっかりとした台座が珍しいです。

 

それからこのライトガードも兼ねたウインカー。なかなかのアイディアです。配線がむき出しのところを見ると、国内基準に合わせた後付けなのかもしれませんね。

それからこのライトガードも兼ねたウインカー。なかなかのアイディアです。配線がむき出しのところを見ると、国内基準に合わせた後付けなのかもしれませんね。

 

もちろん、MADE IN CZECHOSLOVAKIA ただ、メーカー名まではわかりませんでした。

もちろん、MADE IN CZECHOSLOVAKIA
ただ、メーカー名まではわかりませんでした。

 

ほとんどプラスチック部品が使われていないです。ザ・東欧という感じです。

ほとんどプラスチック部品が使われていないです。ザ・東欧という感じです。

 

KUBOTA TRACTOR B6000 クボタトラクターB6000 一説によれば600cc2気筒ディーゼルエンジン11馬力 1973年から1977年まで生産されたそうです。

生まれ年・・・ということでいえば大体ブルトラB6000と同級生です。

 

「アッ!」「オッ!」「イー!」青いトラクター

D1500は1973年〜1976年製造、D1800は1973年〜1974年製造のようでした。ということはこのあたりとも同級生。

 

シバウラS1500(25PS)カタログの表紙です。もう現在のカタログと比べても技法的には変わりのないもの。年代としては最後に49.4とありますから昭和49年4月のものなのでしょう。ということは1974年。これ以前のカタログが会社のおじさんたちが頭を付き合わせて作っていたとしたら、それが「プロの手」に渡ったのだな・・・と感じられます。

シバウラS1500(25PS)カタログの表紙です。もう現在のカタログと比べても技法的には変わりのないもの。年代としては最後に49.4とありますから昭和49年4月のものなのでしょう。ということは1974年。かなり進化している感じがします。

 

前方に張り出したオデコ。逆スラントを段付きで更に強調した挑戦的なスタイル。SAME minitauro60です。tractordata.comによればminitauro60は1972年から1984年にかけて製造され、56馬力の(他のサイトでは60馬力とも・・・表記からも60馬力のほうがそれらしいですね)SAME 3.1L 3-cyl diesel 56馬力/2200rpmとなっています。

SAME minitauro60です。tractordata.comによればminitauro60は1972年から1984年にかけて製造され、56馬力の(他のサイトでは60馬力とも・・・表記からも60馬力のほうがそれらしいですね)SAME 3.1L 3-cyl diesel 56馬力/2200rpmとなっています。このあたりも近いです。

 

こう並べると、日本製のトラクターはデザイン的にチャレンジしている感じです。回りと比べた時、輸入トラクターはスタイル的に少し時代遅れ感があったのじゃないですかねえ・・・

こう並べると、日本製のトラクターはデザイン的にチャレンジしている感じです。回りと比べた時、輸入トラクターはスタイル的に少し時代遅れ感があったのじゃないですかねえ・・・ただ、こうやってさらに時代が進むと、一回り回って古さを感じさせず、若々しさを保っています。まあ、この人はずっと変わらずにいて、回りがバタバタ動き回っていたってことなんですけど・・・

 

新しいのか古いのかわからないスタイルですけど、その外見に比べサイドのロゴはオシャレで新しい。

新しいのか古いのかわからないスタイルですけど、その外見に比べサイドのロゴは繊細でオシャレ。

 

エンジン、切り欠き部分までしかありません。

エンジン、切り欠き部分までしかありません。

 

ここで気になったのはウインカーの左に見えるコンセント風のもの。

ここで気になったのはウインカーの左に見えるコンセント風のもの。

 

拡大すると、タップなのは間違いありません。ただ、日本のポピュラーなものとは違いそう。このトラクター、オーナーが電気を必要をしていたのか、やたら配線がのたうち回っています。一体何に使ったのかな?

拡大すると、タップなのは間違いありません。ただ、日本のポピュラーなものとは違いそう。このトラクター、オーナーが電気を必要をしていたのか、やたら配線がのたうち回っています。一体何に使ったのかな?

 

やはりシートの後にも何かの配線が・・・オーディオか何かかなあ・・・

やはりシートの後にも何かの配線が・・・オーディオか何かかなあ・・・

 

ゼトアのメーターは伝統的にカッコいい!それと、面白いと思ったのは左に飛び出しているレバー。何のためのレバーかわかりませんが、これ、スリットに沿って左右にスライドもさせるってことですよね?あまりこういうスタイルを見たことがなく、ユニークです。

ゼトアのメーターは伝統的にカッコいい!それと、面白いと思ったのは左に飛び出しているレバー。何のためのレバーかわかりませんが、これ、スリットに沿って左右にスライドもさせるってことですよね?あまり見ないスタイルで、ユニークです。

 

アルミのヒューズボックス、カバーのツラ位置に納められているのがおもしろい。クボタのLシリーズなど、普通にポンと飛び出していましたよね? 確かにここにいきなり付けてしまうと唐突感がかなりありますから、切り欠いて正解なのですけど、それをやりだしたら他のところも気になっちゃうハズ。でもこのあたりに落ち着いているということは、この切り欠き、相当優先順位が高かったってことです。何が何でも切り欠き。その上の飛びだしたゴムのブッシュ状のもの、ついでに何とかしたほうがいいと思うけど・・・

アルミのヒューズボックス、カバーのツラ位置に納められているのがおもしろい。クボタのLシリーズなど、普通にポンと飛び出していましたよね? 確かにここにいきなり付けてしまうと唐突感がかなりありますから、切り欠いて正解なのですけど、それをやりだしたら他のところも気になっちゃうハズ。でもこのあたりに落ち着いているということは、この切り欠き、相当優先順位が高かったってことです。何が何でも切り欠き。その上の飛びだしたゴムのブッシュ状のもの、ついでに何とかしたほうがいいと思うけど・・・

 

機械的にうまく行ったものは変えない・・・東欧の国にはそんな意識があるのでしょうか?(行ったこともなく、テレビなどでも真剣に見たことがないのでわかりませんけど)そういえばソビエトのソユーズもずいぶん前から同じ形ですよねえ・・・

 

今日はここまでです。また明日!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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