
今日も『一反歩(300坪)に何粒の種もみが必要?シリーズ』。今まで不確かな前提がたくさんある状態で、何回やっても満足の行かない結果だったので、めんどくさいけど「実際に種まきをしてそれを数える」ということで、より満足を求めてみます。今回数えたのは飼料稲の夢あおばです。
夢あおばはこれまで数えた種籾の中で一番大きな種籾。播種量を重さと見た目でコントロールしているため、一枚あたりの種籾の数はこれまで数えた中では一番少ないのでした。


ほぼ毎日更新!!水戸市大場町島地区では2009年度から参加している農地水から引続いて、2015年度からは地域資源である農地の維持を目的とする農地維持支払、地域資源の質的向上を目的とする資源向上支払、そして地域資源の長寿命化、これらからなる多面的機能支払に取り組んでいます。この活動の様子や「農業」と「農業機械」、「自然」、近所の「島営農生産組合」について素人の管理人がレポートします。

今日も『一反歩(300坪)に何粒の種もみが必要?シリーズ』。今まで不確かな前提がたくさんある状態で、何回やっても満足の行かない結果だったので、めんどくさいけど「実際に種まきをしてそれを数える」ということで、より満足を求めてみます。今回数えたのは飼料稲の夢あおばです。
夢あおばはこれまで数えた種籾の中で一番大きな種籾。播種量を重さと見た目でコントロールしているため、一枚あたりの種籾の数はこれまで数えた中では一番少ないのでした。