ずっと震えっぱなしだった。

昨日テレビの前で震えて待て!と書いたわけですが、ずっと震えっぱなしでした。

期待で震えっぱなしのまま終ったというか・・・

初めのうちはよくわからなかったのですが、どうも4つの話題のうち視聴者が見たいと思ったもの2つしか放送されないという、元々のシステムだったみたいなんです。

よく、「リモコンのdボタンを押してください」っていうやつですね。Tさんがゴニョゴニョ話していたdボタンの意味がやっとわかりました。

ひよっこの話題と納豆じゃそもそも勝ち目がないじゃないですかっ!ぶっちぎりの最下位で放送はナシでした。

ところで、このdボタンでの放送への参加、LANケーブルを挿していないと(つまりネットに接続していないと)反映されないみたいなんですけど、そんなにみんなTVをネットに繋いでいるんですかね?

一度繋いでみたことあるんですが、TVって反応が無茶苦茶遅いんですよね・・・そりゃあ比べるのがPCやスマホなんで遅いのはあたりまえなんですが・・・

まさかそんなに繋いでいる人がいたとは・・・というか、それを前提とした企画をやるというのはどうにも解せません。

もしかしてdボタンだけのためにネットに繋いでいる大きなカタマリが存在するのでしょうか・・・・

あらためて「ヒトは自分じゃない」と、自分じゃないヒトはいろいろなことを考えて行動しているんだな・・・と感じました。

茨城県域放送で放送されるそうです

9月、『コシヒカリの稲刈り2017』で見た営農組合の納豆用の藁、出荷のようすがNHKの茨城県域放送で放送されるそうです。

12月22日金曜日の今日、PM6:10からだそうです。
12月22日金曜日の今日、PM6:10からだそうです。
今、コンバインで普通に稲刈りすると、藁は短く裁断されて田んぼに撒かれてしまいます。土に帰すってことですね。しかし、わらづと【藁苞】用の藁は長いものでなければなりません。ですから、いまでは「水戸納豆」として知られる「わらづと【藁苞】納豆」が絶滅の危機に瀕しているんです。
当時はこんな感じでしたね。今、コンバインで普通に稲刈りすると、藁は短く裁断されて田んぼに撒かれてしまいます。土に帰すってことですね。しかし、わらづと【藁苞】用の藁は長いものでなければなりません。ですから、いまでは「水戸納豆」として知られる「わらづと【藁苞】納豆」が絶滅の危機に瀕しているんです。
青かったあの藁も、ハウスの中でずっと乾燥されていてこんなに黄色くなっていました。かびては困りますから扇風機を使ったり、衛生状態に気を使ったり、大変な手間のようです。
青かったあの藁も、ハウスの中でずっと乾燥されていてこんなに黄色くなっていました。かびては困りますから扇風機を使ったり、衛生状態に気を使ったり、大変な手間のようです。
森花子さんが来たりしたのかなあ・・・見たかったなあ。連絡をくれたTさん・・・なんで収録が終ってから電話なんだろ・・・収録前にくれれば行ったのに・・・
森花子さんが来たりしたのかなあ・・・見たかったなあ。連絡をくれたTさん・・・なんで収録が終ってから電話なんだろ・・・収録前にくれれば行ったのに・・・

Mさんが取材を受けていたそうですが、本日6時10分、テレビの前で震えて待て!