クボタ アステパルA-14・・・「撮りトラ」その2

仕事に何だか乗らない、とか、うまくまとまらない理由を自分以外に求めているうちに、あっという間に11月に入ってしまいました。

時の流れはどうにもしようがないといいますが、どこかで渦を巻いていたり、流れが緩やかなトロ場なぞないものですかねえ・・・。

今日は昨日の続き、MさんのクボタトラクターサターンXシリーズの弟分、アステシリーズの末の弟、アステパル(ASTEPAL)A-14、撮りトラです。

区分としては、A-17/A-15がアステ、A-14/A-13がアステパルのようです。

 

まずは動画です。

↑一回借りて庭をほじくり返してみましたが、使いやすかったです・・・1分くらい

 

クボタトラクター アステパル(ASTEPAL)A-14
クボタトラクター アステパル(ASTEPAL)A-14 それぞれに「使うイメージ」があるのでしょう。見る人によっていろいろな意見があるのがおもしろいです。

クボタトラクター アステパル(ASTEPAL)A-14
僕は草刈りのかわりになるかな・・・と、Mさんに借りてちょっと庭をほじくり返してみまたときは、ちょっと硬かったらしく、苦しそうでした。
クボタトラクター アステパル(ASTEPAL)A-14
エンジンフードはちょっとカッコ良く、こんな風に開きます。
クボタトラクター アステパル(ASTEPAL)A-14
3気筒のエンジン、クボタD722(-1B)水冷4サイクル3気筒ディーゼル(New TVCS)719cc 14.5ps/2600rpmエンジンがのぞいています。
クボタトラクター アステパル(ASTEPAL)A-14
とってもコンパクト。エンジン部分、ちゃんと仕切られていて、空気の流れがちゃんと考慮されています。
クボタトラクター アステパル(ASTEPAL)A-14
マフラーは前に向かって突き出しています。
クボタトラクター アステパル(ASTEPAL)A-14
ラジエターはメーターの裏。
クボタトラクター アステパル(ASTEPAL)A-14
ハンドルの根本のスリットから空気を吸い込んで、それがラジエターに導かれるわけですね! 細長く突き出している小さなレバーは何のレバーだろ・・・
クボタトラクター アステパル(ASTEPAL)A-14
アツイトキアケルナ

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