STIHL製2ストディーゼルのイセキTC-10 その2・・・「撮り虎」

今日も昨日の続きで「撮りトラ」。スガノ農機「土の館」で見た、STIHL製2ストディーゼルを積んだイセキトラクター、TC-10その2です。

STIHL製のエンジンを調べていたら、もちろんチェンソーのエンジンに行き当たるわけで、antique chainsawsとかvintage chainsawsって予測変換が出るくらいファンの多いアイテムみたいですねえ・・・

確かに見た目も美しいし、コレクションしたくなる気持がわかります。

ウィキペディアより・・・今の機械と明らかに違うのですが、どこがどう違うのかはうまく言い表せません。ただ、どうにもこうにも重そうです。エンジンなんか単車のエンジンみたいじゃないですか!ちょっとこれを使う勇気はありません。
ウィキペディアより・・・今の機械と明らかに違うのですが、どこがどう違うのかはうまく言い表せません。ただ、どうにもこうにも重そうです。エンジンなんか単車のエンジンみたいじゃないですか!ちょっとこれを使う勇気はありません。
これらはかなり今の形に近いです。ただ、金属製・・・使い込まれてピカピカしてるヤツだともっといいでしょうね・・・
これらはかなり今の形に近いです。ただ、金属製・・・使い込まれてピカピカしてるヤツだともっといいでしょうね・・・

今はドリルなんかもプラスチックカバーのものばかりですけど、アンティークのチェンソーが一定の人気を持っているのなら、アンティークドリル(昔のは金属製ですものね)なんてのも一定の人気があってコレクターもいたりするんだろうなあ・・・

イセキトラクター TC10 ちょっと間抜けなこの顔からスタートです。
イセキトラクター TC10 ちょっと間抜けなこの顔からスタートです。
イセキトラクター TC10
大きく横に張り出したカニ目は、かなり運転席寄りにセット。
イセキトラクター TC10
そのヘッドランプ・・・どこの製品でしょう・・・

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