トラクターのタグを作ったので整理(クボタ)

新しくトラクターのタグを作ったので、ダイナミックフェアやそれ以前のトラクターの写真だけをこちらにまとめておきます。写真はすべてクリックで拡大します。今回はクボタです。

これまでいろいろトラクターを取り上げてきました。そこで、好きなトラクターメーカーの投票フォームを作ってみました。よかったら好きなトラクターのメーカーに投票してみてください。

クボタ

「国立科学博物館-産業技術の歴史」というサイトより

↑クリックで拡大します ネットで拾ったクボタのトラクターの写真 1976〜1979年製 四角っぽいデザイン、ブルトラというニックネームが見えます ライトの間の牛のマークが雰囲気にぴったりはまってます 現在これがどうなったかというと・・・
↑クリックで拡大します ネットで拾ったクボタのトラクターの写真 1976〜1979年製 四角っぽいデザイン、ブルトラというニックネームが見えます ライトの間の牛のマークが雰囲気にぴったりはまってます 現在これがどうなったかというと・・・
↑クリックで拡大します ぜんぜん違います!!M135AFQ2BL-HPC2WM(何で農機具ってこんなに品番が長いのでしょう?)135馬力のクボタ最強のトラクターです
↑クリックで拡大します ぜんぜん違います!!M135AFQ2BL-HPC2WM(何で農機具ってこんなに品番が長いのでしょう?)135馬力のクボタ最強のトラクターです 
↑クリックで拡大します 顔はどこのメーカーもバッタや蜂などの昆虫系の顔です M135AFQ2BL-HPC2WM 
↑クリックで拡大します 顔はどこのメーカーもバッタや蜂などの昆虫系の顔です 
↑クリックで拡大します キャビンは天を突くような高さです M135AFQ2BL-HPC2WM
↑クリックで拡大します エンブレムも誇らしげに馬力+ニックネーム

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飼料稲の収穫を俯瞰でみる動画

4ヶ月半?の成果がここに並んでいます。
4ヶ月半?の成果がここに並んでいます。

おはようございます。ここのところずっと飼料稲の収穫を紹介しています。みんなはサイレージと呼んでいますが、それは中身のことをさすようで、白い玉は、サイロ(つまり、牧場にあるあの塔ですね)というそうです。こんなビニールがサイロなんですから、あのすてきな建物はどんどんなくなってしまうのでしょうねウィキペディアによれば、

サイロなどに詰められた牧草は、嫌気性菌による発酵により乳酸や酢酸などの有機酸の成分比率を増やし、pHが低くなることにより、牧草の腐敗の原因となるカビや好気性菌類の活動を抑え長期保存が可能になる。こうした発酵過程を成功させるために、水分量の調整や乳酸菌などの添加物を投入するなど、農家毎にさまざまなノウハウが培われている。

上手に発酵したサイレージは豊富な有機酸が含まれることとなり、ウシなどの家畜の良好な肥育に大きく貢献する。発酵により発生した有機酸において乳酸の占める割合が高いものが良質なサイレージとされる。また、pH4.5以下が望ましいとされる。一般に水分含量は75%前後に調整されるが、40%程度に調整したものを特にヘイレージ(haylage、低水分サイレージ)と呼ぶ。ヘイレージは気密性が悪いと好気的発酵が行われ、品質の低下を招く。

とあります。穴をあけてはいけないと気を使うのは空気になるべく触れないように発酵させたかったからなのですね。また、土は発酵の妨げになるので、泥の付いていない上のほうを刈り取り、田んぼを乾かしてなるべく土がつかないようにしているそうです。

飼料稲の収穫を俯瞰でみる動画、TWO DAYS

↑ 動画(1分49秒) 画面クリックでも再生します。

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