間口44m奥行き72mの田んぼ。代掻きシーン収集後半

『代かきシーン収集』とは「農家の人は自分以外の人が作業しているのをまじまじと見たことがないのではないか?」という仮説に基づき、そんな農家の人の代わって代かきシーンを僕がまじまじと見てやろう・・・というシリーズです。今日は昨日の『代かきシーン収集』後半です。

間口44m奥行き72mの田んぼ。代掻きシーン収集後半

 

 

前半はこちら

 

 

今日も動画をつないだだけで終わりです。明日も図解を作ろうと思うのできっと明日も中身ナシですね・・・それではごきげんよう。また明日!

 

その他の代かきシーン収集

 

 

代かき回りかた図解(あくまでも観察例)

 

 

トラクターのことばかりですが、ほぼ毎日更新しています!

「水戸市大場町・島地区農地・水・環境保全会便り」サイトURL検索
今まで「水戸市大場町・島地区農地・水・環境保全会便り」サイトURL検索の案内は「水戸市大場町」でお願いしていたんですが・・・
「水戸市大場町・島地区農地・水・環境保全会便り」サイトURL検索
「大場島」で検索してもらったほうが一番上に出てくるのでこっちにして貰おうと思います。おヒマな方は試してみてくださいね。

 

 

上の記事とゆるく関連しているほかの記事:

“間口44m奥行き72mの田んぼ。代掻きシーン収集後半” への4件の返信

  1. こんばんは。
    私は一本物の小さいハローにホルダーを取り付けています。
    ホイルトラクタの自走ですので、均しの他、道路掃除にも使います。
    ちなみに代掻きのとき、キャビンの中には手製の
    長い柄をもたせた小型の熊手のようなものを入れてあります。
    それでトラクターから降りずに空き缶やらゴミをすくい上げたり、
    ときには草を掻きむしったりと横着してます。

    1. 匿名さん こんばんは
      ホルダーこんなやつぃでしょうか?

      スコップホルダー

      値段はビックリするほど高いですが
      自作も出来そうですよね

  2. Tさんは圃場を出た後、トンボをかけて均している。
    トンボはどこかに装備してあるのだろうか。
    クボタの営業マンに「スコップの類をトラクターで持っていけるようにして欲しい」と話したところ、
    「オプションであります」と返事をもらった。
    しかしあの農耕具ホルダーはお宮(フレーム)付き前提で、
    ロータリーに装備することしか考えられていない。
    結局ユーザーが工夫するしか無いわけだが、
    トラクター本体でスコップやトンボくらい持ち運べれれば…
    と、つねづね思う。

    1. みみずくさん こんばんは
      Tさん号はキャビンの中に窮屈そうにナナメにトンボが入っていました
      この辺りでは後から軽トラに積んで持って来てまとめてやるのが主流のようですが
      Tさんのところは離れている田んぼも多いのでトラクターで持って来て
      その都度やっているのだと思いました

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。