新しいマスクマン。イセキTJX743「撮りトラ@スプリングフェア2018」
今日はOさんとMさんに誘われて春の農業機械&生産資材展示会「スプリングフェア2018」で見た新製品のイセキトラクター、TJX743「撮りトラ」です。

こうやってみて見ると、歌舞伎もルチャリブレも切れ長の持ち上げた目尻が一緒だなあ・・・あ!骸骨マンもいるんだ・・・死者の日にかぶるんですね!

水田、畑作から牧草作業まで幅広いシーンであなたはトラクタに何を求めるのか。シンプルな構成でコストパフォーマンスを高く。それでいて、高い基本性能に、ようような作業を的確にこなせる作業適応性。ISEKIが追求したものSimple×All-around・・・だそうです。大容量尿素水タンクと書いてあるのに、ついていないので「どうしてかな」と思ったら、小さくTJX743には非搭載と書いてありました。

これが従来の歌舞伎顔。イセキトラクター(ISEKI Tractor)NTA50 (NT50FFSGQCY) 価格¥5,555,550(ずいぶん昔の時点の話)詳しくは『あっ!歌舞伎顔が進化してる!イセキトラクター・・・「撮り虎@ダイナミックフェア2016」』を見てくださいね!
今日はここまでです。また明日!
































