Lanz Bulldog D2808? D2806?・・・「撮りトラ@土の館」

今日は、北海道上富良野町にあるスガノ農機の『「土の館」 土と犂の博物館』で見た、ランツブルドックD2808? D2806?「撮りトラ」です。

まあ、週末なんで軽めに・・・

今日は、北海道上富良野町にあるスガノ農機の『「土の館」 土と犂の博物館』で見た、ランツブルドックD2808? D2806?「撮りトラ」です。
フロントにフォークブーツみたいな蛇腹が見えます。サスペンションつきかな?

巨大な始動用ホイールには手が掛かるように模様がついています。よく見るとベルトが発電機を回しているみたいで、それがヘッドランプにつながっていそう・・・電気は灯火類のためだけに作っているみたいですねえ・・・

今日は、北海道上富良野町にあるスガノ農機の『「土の館」 土と犂の博物館』で見た、ランツブルドックD2808? D2806?「撮りトラ」です。
これがその始動用ハンドル?ホイール? 多分しばらく動いていないと思いますが、未だに黒錆のピカピカが残っています。
今日は、北海道上富良野町にあるスガノ農機の『「土の館」 土と犂の博物館』で見た、ランツブルドックD2808? D2806?「撮りトラ」です。
ここでファンを回しているんだな・・・すごく目の荒い、ちょっと小さいけどラジエター? となるとファンは空気を手前に引いてるのかな?
今日は、北海道上富良野町にあるスガノ農機の『「土の館」 土と犂の博物館』で見た、ランツブルドックD2808? D2806?「撮りトラ」です。
反対側を見るとこっちには大きなラジエター・・・オーバークール対策でしょうか・・・カバーがかかっています。始動用ハンドルの反対側はこんなホイール状。

運転席は完全に囲われているんですね・・・ラジエターの巨大6角ナット、バイクのオイルラインの中空ナットの巨大版で水を通すようになっているんだろうなあ・・・

今日は、北海道上富良野町にあるスガノ農機の『「土の館」 土と犂の博物館』で見た、ランツブルドックD2808? D2806?「撮りトラ」です。
エンジンフードの上には温度計が見えます。

キャプションを読んでみましょう。

“Lanz Bulldog D2808? D2806?・・・「撮りトラ@土の館」” の続きを読む