テッダーレーキ? ケース・デヴィッドブラウン1212「撮り虎」その3

今日は「撮り虎」、北海道でインターナショナルB-450と一緒に見た、デビッドブラウントラクターCASE DAVID BROWN 1212その3です。

david-brown-1212
後ろにくっついているのは、またまた複雑な機械・・・
LELY(レリー)テッダー・テッダーレーキLOTUS STABILOというものなのだそうです
LELY(レリー)テッダー・テッダーレーキLOTUS STABILOというものなのだそうです
ランボルギーニトラクターを輸入販売している、株式会社コーンズ・エージーというところが販売していました。見てみると、どうも牧草を刈取った後、集めたり、ひっくり返して乾燥させたりする機械のようです。
ランボルギーニトラクターを輸入販売している、株式会社コーンズ・エージーというところが販売していました。見てみると、どうも牧草を刈取った後、集めたり、ひっくり返して乾燥させたりする機械のようです。

シラス干しとか、干し芋みたいだ

集めたり、ひっくり返したり、干したり・・・やっている作業をこのあたりで考えると、シラス干しとか、干し芋を作っているイメージなんですね。しかしスケールというか、使っている面積が違います。

シラス干しなどは露天でやっているのを見かけますけど、雨が降ってきたら取り込んでしまいます。また、干し芋も露天ですが、ビニールハウスに屋根だけ貼ってあって、いきなりの雨にも取り込む時間的余裕を作り出しているように見えます。

干し草は雨が降っても取り込むのは難しいですよねえ・・・

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